6の論点・24ユニットに分けて解説します。 1ユニットは読んで数分、そのまま択一で確かめられます(この科目で全98問)。
総則・物権・債権・親族相続。択一だけでなく記述式でも問われるため、要件を列挙できる形で持っておく必要があります。
24論点。行政法に次ぐ厚さで、記述式の型(要件の列挙/効果の名前)も別に用意しています。