6の論点・18ユニットに分けて解説します。 1ユニットは読んで数分、そのまま択一で確かめられます(この科目で全70問)。
基礎法学と、令和6年度から範囲が変わった「行政書士の業務に関し必要な基礎知識」。政治・経済・社会、情報通信、諸法令を含みます。
ここには24点の足切りがかかります(56点満点)。総得点が足りていても、ここで24点を割ると不合格です。後回しにできない科目なので、独立した戦略ユニットを置いています。